2010年12月17日

筑波山の新キャラクター・・・・。

筑波山盛り上げ新キャラクター 旅館組合がデザイン発表

筑波山旅館組合(つくば市)は九日、筑波山のキャラクターデザインを発表した。がまの油にちなんで、おなかに温泉マークを付けたカエルの「つくケロ」と、科学技術を象徴するロケットにまたがった女の子の「ツッピー」。来年のゴールデンウイークに向け、関連商品を開発する。

 組合青年部の蔵本剛部長(44)が、筑波山を観光地として盛り上げるため企画。東京デザイン専門学校(東京都渋谷区)の生徒が授業の一環で制作した五十八点の中から二点を選んだ。

各種イベントに参加できるよう着ぐるみをつくるほか、携帯電話のストラップ、観光みやげのパッケージ、のぼり旗などに活用するという。

(東京新聞TOKYOweb抜粋)

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知らない間にこんな企画が進んでいたとは・・・。

来年ゴールデンウイークまでに、着ぐるみやグッズを作ると
言っているけど、大丈夫なのだろうか。

授業の一環で、こんな重要なことしないで欲しいなぁ・・・。

つくケロは宇宙人みたい。
子供が逃げ出しそうだ。

ツッピーは、ロケットに「つくば」って書いてなければ、
何のキャラクターか分からない。
着ぐるみはどうやって作るんだろう。

残りの56点が気になる。
展示会を開くそうだから、必ず見に行くことにしよう。

(だんな)
posted by 仏ッチ at 02:18| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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