2006年10月04日

感謝状マグカップ

エレベーターが満員でドアが閉まらなかったとき、あの沈黙とドア側の注目度満点な状態で、一人エレベーターを降り、次のエレベーターに乗る人たちの先頭に並び直す人、あなたの一連の作業を多人数から凝視されるの恐れず、自分を犠牲にしてまで他人に尽くす行為に対し、大変賞賛に値する。

私より痩せてるのに、降りてくれてありがとうm(_ _)m
感謝です。
posted by 仏ッチ at 22:28| Comment(1) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
え?私としてみれば普通なんですけど。

奥の方だと流石に降りられないけど
ドア側にいる場合でそういう状況になれば間違いなく自分が降ります。

別に自分を犠牲にしている訳ではないですよ。
ただ、自分がぎゅうぎゅう詰めが嫌いなだけです。
誰か降りろよと思うくらいなら自分が降ります。
そう思う自分が嫌いですから。
(日頃は「あいつ死ねばいいのに。」とか言ってるくせにね。矛盾です。)

そもそもそんな事で「他人に尽くす行為」とは言わない気がします。電車ではお年寄りとか妊婦がいれば席を譲るのが普通ですし、それといっしょです。

ま、たまに「賞賛くらいするくらいだったらおまえが降りろよ。」とか思ったりする時もありますけどね。
Posted by azul at 2006年10月05日 00:14
コメントを書く
お名前: [必須入力]

メールアドレス:

ホームページアドレス:

コメント: [必須入力]


この記事へのトラックバック