2006年03月13日

そんなことしてまで怒り(ムカッ)(WBC2次リーグ日本vsアメリカ)

野球のワールド・ベースボール・クラシック(WBC)2次リーグの米国−日本で、西岡(ロッテ)のタッチアップでの生還の判定が覆ったことは、13日付の米各紙でも取り上げられ、判定変更に批判的な論調が目立った。(共同通信)

朝起きたらWBC日本vsアメリカの試合をしていたので、
見ながら朝の準備をしていた。

テレビを付けた時点が3vs3の同点

9回表、ICHIROが敬遠で1アウト2塁3塁。
2番西岡で、なくなく(笑)自宅を出発・・・。

車の中で一人応援!!

たむら〜アウト。

9回の裏、藤川!!
押さえてくれ〜!!

Aロドリゲスボテボテゴロで西岡とれ!!
あぁぁぁぁ!!!ボールを蹴っ飛ばしてしまった・・・。

さよならヒット・・・・・・・。

藤川、討ち取ってたのになー。
良い試合だった。

なんて悔しがっていたけど、さらに悔しいというか、アホらしいことが。

審判のジャッジは絶対だと、より公言しているアメリカ球界の審判が、
アメリカの監督に何を言われたのかしらんが、コロッと変えてしまった。

そこまでして勝ちたいかアメリカ!!

大体、何でアメリカチームが出場している試合に、アメリカ人が審判してるんだ?
サッカーの国際大会ではあり得ないぞ・・・・。

今回の試合は、日本が勝っていた。
勝ってるぞ!!

ビデオ再生を何遍も見ても、全く問題ないぞ。

次は勝つ!
posted by 仏ッチ at 23:57| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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